Mailinglist Archive: opensuse-ja (78 mails)

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[opensuse-ja] VirtualBox(OSE:ビルドサービス版)上のWindow s+セキュリティソフト
  • From: Masaru Imai <mforce4@xxxxxxxxx>
  • Date: Mon, 16 Feb 2009 17:19:48 +0900
  • Message-id: <c587c70902160019hb4c101dy5c675f447ff4d59f@xxxxxxxxxxxxxx>
今井です。

GA78G-DS3H+
Phenom 9750+
DDR2(800) 6GB(1GBx2+2GBx2)

環境で動いている
openSUSE 11.0(64bit環境)にVirtualBox(OSE ビルドサービス版)
を使い、ゲストOSとしてWindows XP Pro(32bit版) SP3相当(SP無し
パッケージ版をSP3まで更新)を入れました。

ゲストOS側のセキュリティソフトとしてトレンドマイクロの
ウィルスバスター(プロバイダにてオンライン版を有料配布)を
入れたんですが、

2008年版ではなんともないけども
2009年版を入れるとセキュリティソフト動作中のパフォーマンス
が極端に低下(アップデート、スキャン中はゲストOS自体が
フリーズしたかの様になり使えなくなる)という現象が起きてます。
(ホスト側はVirtualBoxが動いていると思われるCPUコア使用率
が普段どおり?100%になってるだけで後はなんとも無い)

再び2008年版を入れると何ともないのでどうも2009年版が
どこか妙なところを突っついてるっぽいのですが、
同じような事してて、ウィルスバスターもしくはそれ以外のセキュ
リティソフトでバージョンアップしたら同様な状況、もしくは逆の
状況になってるという方居られますか?

ひょっとしたらVirtualBoxの設定で変化する(そちらの設定で
IO-APIC、AMD-VをEnableにしてしまったままインストールした
のは失敗?)のかな....。

某コンテンツのライセンスを消化済みであれば(まだあと半月
以上残ってる)、すぐゲストOSを再インストールでもして試して
みるのだけど....。

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今井 優
mail: mforce4@xxxxxxxxx
(maimai@xxxxxxxxxxxxxxx)

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