Mailinglist Archive: opensuse-ja (152 mails)

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Re: [opensuse-ja] Anthy日本語入力:句読点入力による文 字削除問題
  • From: homoludens <homoludens1000@xxxxxxxxx>
  • Date: Mon, 7 Jul 2008 14:01:11 +0900
  • Message-id: <200807071401.11869.homoludens1000@xxxxxxxxx>
今井 さん、

お返事ありがとうございます。

おっしゃる通りですね、この問題はKDEアプリにのみ起きているみたいです。(ご見当の通り私はOpenSUSEの
KDE版を使っています)。OpenOffice.orgでの入力は全然問題ありません。

そうしますと、ScimのKDE版のSkimというアプリにその原因があるということになりますね…

ちなみに、私はつい最近までWindowsのユーザーで、まだLinux関係のことにはまだそれほど詳しくないのでお
聞きしたいのですが、お勧めの日本語入力アプリはありますか。一番普及しているのはどれでしょうか。

確かにKmailで外部エディターを使いますと、この問題を少し回避できます。ご指摘ありがとうございます。

homoludens


On Sunday, 06 July 2008 22:28:56 Masaru Imai wrote:
今井です。

Sunday 06 July 2008 20:55:31 に homoludens さんは書きました:
(1)変化中の文字列の最後に句読点を入力すると、変化中の文字列のすべてが消えてしまいます。
文字列は変化済みの場合、入力した句読点が表示されなく、もう一回入力する必要があります。

(2)文書・文字の間に文字を挿入しようとすると、それができません。挿入したいところにまずリターンを
入れることによって行の後半を次の行に持って行かないとなりません。

UIM-Anthyやja-Anthyを使っても問題は変わりません。

デスクトップ環境が書かれていませんけども、KDEで起きてる問題でしょうか。
私のところではKDEアプリの特定の入力フィールドで発生しています。
ちょっと前のバージョンのAnthyからですね。

KMailであれば編集を外部エディタに任せる事で回避できます。

現在はAnthy使わずにWnn8使っているので、深く追求していませんが...。

#エンコーディングがUTF-8になっていますけど、できればiso-2022-jpにして
#頂けると助かります。
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