Mailinglist Archive: opensuse-ja (33 mails)
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[opensuse-ja] オープンソースカンファレンス20 07 Tokyo/Fall
- From: Satoru Matsumoto <helios_reds@xxxxxxx>
- Date: Mon, 03 Sep 2007 15:37:12 +0900
- Message-id: <46DBAB98.2010605@xxxxxxx>
松本です。
皆さんの中にもアナウンス・メールを受け取った方がいらっしゃると思います
が、「オープンソースカンファレンス2007 Tokyo/Fall」の開催概要が告知され
ました。
http://www.ospn.jp/osc2007-fall/
期日が、10月5日(金)、6日(土)ということになると、予定通りにコトが進むなら
ば openSUSE 10.3 のパブリック・リリースの直後ということになります。
http://en.opensuse.org/Roadmap/10.3#Thu.2C_Oct__4_____openSUSE_10.3_public_release
これまで有志により、OSC 2007 Tokyo/Spring、LinuxWorld と、openSUSE のコ
ミュニティということで参加してきているのですが、上記のようにタイミング的
にもドンピシャですし、なによりせっかくの「流れ」を途絶えさせてしまうのも
もったいないので、今回もなんらかの形で参加したいと考えています。
現時点ではまだ、OSC の主催者にも Novell さんにもこの件についてコンタクト
を取っておりませんので、参加する/しない、参加する場合はコミュニティ独自
の立場で参加するのか、(OSC 2007 Tokyo/Spring の時のように) Novell さんと
のコラボレーションのような形にするのか、など、詳細については一切白紙の状
態ですが、とりあえずこの ML 購読者の皆さんで…
・参加してこんなことがやってみたい
・参加はできないが、こんなことをやってみたら、というアイデアがある
・準備や、当日の来訪者対応などのお手伝いをする意志がある
・その他、なんらかのリソースを提供できる
…という方がいらっしゃいましたら、意志表明をしていただけませんでしょう
か。セミナー枠についてはもう6日(土)の分は埋まってしまっているということ
のようですので、何か発表/プレゼンしてみたいという方がいるようでしたら、
早めにアクションする必要がありそうです。
また、ご存知のように openSUSE については現在特に「日本ユーザー会」のよう
な組織はなく、参加するとしてもあくまで「openSUSE Linux ユーザーの中の有
志」という立場でしかありません。このような集まりが、参加団体名として
「openSUSE.org」を名乗ってしまうことに対し、異論やご意見のある方はいらっ
しゃいますでしょうか? openSUSE コミュニティの一員であるか否かは、どん
なコミットをしていなければいけないとか、誰かがメンバーとして認めているか
どうかとかによるものではなく、あくまで本人の自覚次第…ということだったは
ずです。私自身は、動機が「openSUSE Linux を使う人/使ってみたいと思ってい
る人の役に立ちたい」で集まっているなら「openSUSE.org」と名乗っても問題は
なかろうと考えていますが、ご意見のある方は、是非お聞かせください。
--
□●□ _/_/_/ To be Happy! _/_/_/
□□● _/_/ Satoru Matsumoto _/_/
●●● _/ helios_reds@xxxxxxx _/
---------------------------------------------------------------------
To unsubscribe, e-mail: opensuse-ja+unsubscribe@xxxxxxxxxxxx
For additional commands, e-mail: opensuse-ja+help@xxxxxxxxxxxx
皆さんの中にもアナウンス・メールを受け取った方がいらっしゃると思います
が、「オープンソースカンファレンス2007 Tokyo/Fall」の開催概要が告知され
ました。
http://www.ospn.jp/osc2007-fall/
期日が、10月5日(金)、6日(土)ということになると、予定通りにコトが進むなら
ば openSUSE 10.3 のパブリック・リリースの直後ということになります。
http://en.opensuse.org/Roadmap/10.3#Thu.2C_Oct__4_____openSUSE_10.3_public_release
これまで有志により、OSC 2007 Tokyo/Spring、LinuxWorld と、openSUSE のコ
ミュニティということで参加してきているのですが、上記のようにタイミング的
にもドンピシャですし、なによりせっかくの「流れ」を途絶えさせてしまうのも
もったいないので、今回もなんらかの形で参加したいと考えています。
現時点ではまだ、OSC の主催者にも Novell さんにもこの件についてコンタクト
を取っておりませんので、参加する/しない、参加する場合はコミュニティ独自
の立場で参加するのか、(OSC 2007 Tokyo/Spring の時のように) Novell さんと
のコラボレーションのような形にするのか、など、詳細については一切白紙の状
態ですが、とりあえずこの ML 購読者の皆さんで…
・参加してこんなことがやってみたい
・参加はできないが、こんなことをやってみたら、というアイデアがある
・準備や、当日の来訪者対応などのお手伝いをする意志がある
・その他、なんらかのリソースを提供できる
…という方がいらっしゃいましたら、意志表明をしていただけませんでしょう
か。セミナー枠についてはもう6日(土)の分は埋まってしまっているということ
のようですので、何か発表/プレゼンしてみたいという方がいるようでしたら、
早めにアクションする必要がありそうです。
また、ご存知のように openSUSE については現在特に「日本ユーザー会」のよう
な組織はなく、参加するとしてもあくまで「openSUSE Linux ユーザーの中の有
志」という立場でしかありません。このような集まりが、参加団体名として
「openSUSE.org」を名乗ってしまうことに対し、異論やご意見のある方はいらっ
しゃいますでしょうか? openSUSE コミュニティの一員であるか否かは、どん
なコミットをしていなければいけないとか、誰かがメンバーとして認めているか
どうかとかによるものではなく、あくまで本人の自覚次第…ということだったは
ずです。私自身は、動機が「openSUSE Linux を使う人/使ってみたいと思ってい
る人の役に立ちたい」で集まっているなら「openSUSE.org」と名乗っても問題は
なかろうと考えていますが、ご意見のある方は、是非お聞かせください。
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