Mailinglist Archive: opensuse-ja (55 mails)
| < Previous | Next > |
Re: [suse-linux-ja] 10.1 RC2
- From: Masaru Imai <maimai@xxxxxxxxxxxxxxx>
- Date: Tue, 29 Aug 2006 22:32:26 +0900
- Message-id: <200608292232.26993.maimai@xxxxxxxxxxxxxxx>
今井です。
Monday 14 August 2006 22:18、Masaru Imai さんは書きました:
> ChannelBの方へSATA2RAID-PCIX 2枚挿した状態で大量データ転送
> をネットワーク経由でSATA HDDに対して行うと(CDデータ10枚位か)
> するとカーネル自体が固まるみたい。
> (ネットワーク、画面表示、キーボードやマウス入力共に反応無くなる)
>
これはSATA2RAID-PCIX自体に問題があった様です。
今日、基板の一部が焦げてお亡くなりになりました。
仕方ないので予備のSATA2RAID-PCIXに挿し替えましたが、同じ店で購入
したのだけども後から買ったSATA2RAID-PCIXの方がBIOSのバージョンふ
るかった....。(6.0.17)
> > HDAMEX-SLIで10.1(OSS版)を使い、SATA2RAID-PCIXを2枚挿した場合、
> > BIOS起動時のカードの検出順と、SUSELinuxのカーネルのカードの
> > 検出順は逆。
> > BIOS起動時に1枚めとして検出されたカードはSUSELinuxのカーネル
> > では2枚めとして扱われる。
> > (ポート番号は逆にならずそのまま合ってるが)
BIOSを6.0.19、6.0.17(RAID有りBIOS)->6.3.18(RAID無しBIOS)へ
更新したらポートの割り当て順が逆になりました。
IOブラケット側から割り当てられていたのがIOブラケット側が後に割り当
てられる様になりました。
それと2枚挿しの場合にはBIOS更新時、片方抜いてそれぞれ1枚ずつ更新した
方が良いみたいです。
私の所ではBIOSの更新ができませんでした。
--
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
今井 優
mail: maimai@xxxxxxxxxxxxxxx
web: http://www10.ocn.ne.jp/~masimai/
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
Monday 14 August 2006 22:18、Masaru Imai さんは書きました:
> ChannelBの方へSATA2RAID-PCIX 2枚挿した状態で大量データ転送
> をネットワーク経由でSATA HDDに対して行うと(CDデータ10枚位か)
> するとカーネル自体が固まるみたい。
> (ネットワーク、画面表示、キーボードやマウス入力共に反応無くなる)
>
これはSATA2RAID-PCIX自体に問題があった様です。
今日、基板の一部が焦げてお亡くなりになりました。
仕方ないので予備のSATA2RAID-PCIXに挿し替えましたが、同じ店で購入
したのだけども後から買ったSATA2RAID-PCIXの方がBIOSのバージョンふ
るかった....。(6.0.17)
> > HDAMEX-SLIで10.1(OSS版)を使い、SATA2RAID-PCIXを2枚挿した場合、
> > BIOS起動時のカードの検出順と、SUSELinuxのカーネルのカードの
> > 検出順は逆。
> > BIOS起動時に1枚めとして検出されたカードはSUSELinuxのカーネル
> > では2枚めとして扱われる。
> > (ポート番号は逆にならずそのまま合ってるが)
BIOSを6.0.19、6.0.17(RAID有りBIOS)->6.3.18(RAID無しBIOS)へ
更新したらポートの割り当て順が逆になりました。
IOブラケット側から割り当てられていたのがIOブラケット側が後に割り当
てられる様になりました。
それと2枚挿しの場合にはBIOS更新時、片方抜いてそれぞれ1枚ずつ更新した
方が良いみたいです。
私の所ではBIOSの更新ができませんでした。
--
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
今井 優
mail: maimai@xxxxxxxxxxxxxxx
web: http://www10.ocn.ne.jp/~masimai/
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
| < Previous | Next > |