Mailinglist Archive: opensuse-ja (156 mails)
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Re: [suse-linux-ja] 9.1でYaST2 の処理とカーネルブート時のモジュール ロードで一部整合性とれず
- From: Takashi Iwai <tiwai@xxxxxxx>
- Date: Mon, 21 Jun 2004 11:41:00 +0200
- Message-id: <s5h8yehnt8z.wl@xxxxxxxxxxxxx>
At Sat, 19 Jun 2004 18:54:17 +0900,
Masaru Imai wrote:
>
> 今井です。
> 今日、サウンドドライバの組み込み、取り外しやってて問題があることに気づき
> ました。
> ドライバを取り外しても、なぜか再起動すると取り外したはずのドライバが組み
> 込まれた状態でブートしてしまうのです。
>
> で、少し探ってみました。
(snip)
> どういうことかというと、
> YaST2においてサウンドドライバの組み込みで更新すると、
> /etc/modprobe.d/soundというファイルを作るのは先ほどと同様ですが、バックア
> ップ目的なのか
> /etc/modprobe.d/sound.-という更新前のファイルを残します。
yast2-sound メンテナに報告しておきます。
--
Takashi Iwai <tiwai@xxxxxxx> ALSA Developer - www.alsa-project.org
Masaru Imai wrote:
>
> 今井です。
> 今日、サウンドドライバの組み込み、取り外しやってて問題があることに気づき
> ました。
> ドライバを取り外しても、なぜか再起動すると取り外したはずのドライバが組み
> 込まれた状態でブートしてしまうのです。
>
> で、少し探ってみました。
(snip)
> どういうことかというと、
> YaST2においてサウンドドライバの組み込みで更新すると、
> /etc/modprobe.d/soundというファイルを作るのは先ほどと同様ですが、バックア
> ップ目的なのか
> /etc/modprobe.d/sound.-という更新前のファイルを残します。
yast2-sound メンテナに報告しておきます。
--
Takashi Iwai <tiwai@xxxxxxx> ALSA Developer - www.alsa-project.org
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